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3.アウトソーシングにより貴重な時間を確保できる

「申請するためにかける膨大な時間があったら他に何ができるか」という視点でお考えになるお客様が増えています。
 
 
あなたは経営者や企業の採用担当者、もしくはこれから日本で活躍される外国人ご本人でしょうか?いずれにしましてもこれから他にやるべきことがたくさんある多忙な方であるかと思います。
 
申請に慣れていない方の場合、申請書類作成等にかかる時間は最低30時間〜40時間というデータがあります。まず申請書類の多さと煩雑さ、ルールに驚かれるでしょう。申請書類の1つである「雇用理由書」、私は初めてそのA4の書類2枚だけを書くのに実に丸1日を費やしました。
 
書類を取り寄せるためにいくつもの役所や大使館、入国管理局に平日の昼間、何度も足を運ぶことになります。(土日祝日はお休みです。メールや電話での問い合わせはほぼできないとお考え下さい。)
 
その入国管理局には毎日多くの外国人が訪れ、自分の順番を長時間待っています。一般の方は行政書士のように予約をすることができませんので、相談のみでも順番を待つしかありません。
 
 
【参考】
 ある日の東京入国管理局ツイッター情報です

 

午前11時現在の駐車場状況です。空き台数なし、待ち台数21台、公共交通機関のご利用をお願いします。

 

本日午後2時現在,817番まで発券しています。今415番の方までお呼びしております。混雑しています

 
入国管理局の状況を知らずに車で向かったら駐車場で21台待ち、建物に入れば400人待ち・・・。こんなタイミングに飛び込まないようにくれぐれもお気を付けください!
 
 
 
 どうぞ丸投げしてください
 
申請に係る30時間~40時間とは、この業務にかかりきりで実に1週間という時間です。これは時給に換算するまでもなく、お客様が失ってしまう隠れた費用です。
 
何よりも貴重なお金と時間を大切な本業のほうに注ぎたいという想いが、弊所に就労ビザ申請業務をアウトソーシングされるお客様の偽らざる本音のようです。
 
 
 
 
 
 
 

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ビザ取得にあたってはわからないことがたくさんあるかと思います。その不安をできる限り少なくするためにも就労ビザに詳しい行政書士にご相談されることをお勧めいたします。
 
 
金森国際行政書士事務所では入国管理局への申請取次ができる代表行政書士が直接対応させていただきます。就労ビザについてはお任せください。
 
 
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