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高度専門職1号外国人が転職する場合のビザ変更申請

2022-07-17

 

高度専門職1号ビザをお持ちの外国人の方から、転職する場合のビザについてご相談をよくいただきます。

 

高度専門職1号の方が転職する場合はビザ変更手続きが必要ですのでご説明します。

 

 

高度専門職1号外国人が転職する場合のビザ変更について

高度専門職1号の方の場合、パスポートに添付されている指定書に就労することができる機関が指定されていますので、転職する場合にはあなたが最初に高度専門職1号を取得するために申請した際と同様の書類を揃えて管轄の入管へ在留資格変更申請をする必要があります。

 

あなたの卒業証明書ほか公的資料以外にもポイントを疎明する資料を添付するほか、転職先の企業からさまざまな資料を収集していただくため、ご自身で申請したことがない場合には専門家にご依頼することで許可の可能性を高めることができます。

 

申請に必要な書類等

入管局が公表している在留資格変更許可申請に必要な書類について下記からご覧いただけます。

 

申請資料一覧

入管局が公表している資料については申請を受理するための必要最低限の資料です。

 

当事務所にご依頼いただいた場合、審査においてプラス材料となる資料や提出しないほうがよい資料を見極め、許可の可能性を高めるために最適なご提案をさせていただいております。

 

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申請先入管

ご本人(または法定代理人)が申請する場合

 

申請取次行政書士が申請する場合

 

 

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在留資格変更許可申請ができる人

 

契約機関に関する届出は済ませましたか?

高度専門職1号の方が転職をする場合、前職を退職してから14日以内にl住所地を管轄する地方出入国在留管理官署へ「契約機関に関する届出」をする必要があります。

 

この届出は義務ですので必ず届出をするようにしてください。

 

入管へ直接届出をすることもできますが、オンラインや郵送による届出も可能です。詳しくはこちらをご参照ください。

 

契約機関に関する届出

 

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