短期滞在ビザ必要書類

短期滞在ビザ必要書類

【一般的に日本側で準備する書類】

 申請書
 招へい理由書
 招へい理由書(数次)
招へい経緯書
申請人名簿
 滞在予定表
身元保証書
課税所得証明書
確定申告書控えのコピー
 会社、団体概要説明書
預金残高証明書
住民票
在職/在籍証明書
戸籍謄本
各種補足説明書
交友関係を証明する資料、写真
在留カードのコピー
パスポートのコピー

 

上記すべてを提出する必要はありません。来日を希望する申請人・日本に呼び寄せる招へい人・日本での身元保証人との関係や日本滞在の目的、期間、滞在場所などにより上記の書類から選択して申請人へ送付することになります。また、こちらにない資料が要求されることもありますので、適宜用意して送付します。

 

基本的には上記書類が必要書類となりますが、もしご自分で書類を用意されて海外にいる申請人へ送付する場合には、必ず在外公館(外国にある日本大使館・総領事館)のホームページにて必要書類を確認されてください。こちらでは参考までに在中国日本大使館・総領事館のホームページを掲載しておきます。

 

在中華人民共和国日本大使館・領事館

 

 

一時有効の短期滞在ビザ手続き(中国籍)

 

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この記事を書いた人

 

金森国際行政書士事務所代表 金森大
金森国際行政書士事務所 代表

金森 大

 

国際物流会社にて本社海外業務部を経てハンガリー駐在員事務所立ち上げ、同所長として駐在。帰国後、自身の就労ビザ取得経験から外国人ビザ取得のサポートに特化した行政書士事務所を2018年開業。年間相談件数1500件以上。

 

【取材実績】

  • 新聞通信社「資格外活動許可と外国人アルバイト」(2019年3月11日)
  • 朝日新聞社「技人国と不法就労」(2020年9月28日)
  • 神奈川新聞社「飲食店での不法就労助長」(2020年10月5日)ほか多数

 

【講師実績】

  • 「技術・人文知識・国際業務」ガイドライン改訂(VICS行政書士渉外事例研究会)
  • 就労系在留資格事例紹介講師(VICA行政書士渉外事例研究会)
  • 入管実務研修会講師(神奈川県行政書士会)
  • 国際行政書士養成講座講師(就労部門)2022年・2023年・2024年
  • 士業対象就労ビザセミナー講師(渋谷区)
  • 横浜中央支部研修会国際業務講師2022年・2023年・2024年
  • 「社会制度セミナー(外国人コミュニティ社会参加促進事業)」セミナー講師 第4回「知っておきたい在留資格 ~安定した未来を築くために~」((公財)かながわ国際交流財団) ほか多数

 

 

 

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